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担々麺の哲学者・ブッダ
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2.65KMマイ辛値
782辛ジャッジ
434開拓
2.45KMと辛ジャッジ
今年も少々の遅れはあったが、やはり辛辛魚の季節到来。
令和8年2026年度版の辛さは、公式によると「鮮烈」なものらしい。そういえば去年ものだと「キレのある辛さ」などと紙蓋での表記で何度も目にしたような。
カップ麺自体スペック(麺、具材など)は不変。これも辛辛魚クオリティのひとつなのだろう。
通年通りの熱湯調理4分を経て、本格芋焼酎「黒霧島EX デリシャスペンタゴン」のお湯割りと共に食べてみると、やはり辛辛魚が醸す辛さはエッジ効いている。魚粉の風味によるものなのかな、なんか辛さが加わると淡麗なものになると言いましょうか。
やはりこの辛辛魚は、正直酒のアテとして欠かせないと個人的に思う。他に唐揚げもしくは焼鳥も必要だったかな(酒呑みを盛り上げるという観点で)。

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